AI Security

    ポンっと診断、ポンっと解決。

    診る、攻める、
    実証する、直す。
    すべて AI で。

    AI がシステムを診断し、本当に攻撃の的となる箇所だけを見つけて、修正まで行います。それが PontSecurity です。

    セキュリティに詳しい人が社内にいなくても大丈夫。AI があなたの代わりに診断し、修正案まで示します。
    特長本当に危ない箇所だけを発見
    手間人の作業を、最小限に
    安心日本製・お客様の手元で動作
    Why Now

    攻撃する側はもう、AI を使っています。
    守る側にも、AI が必要です。

    攻撃者は AI を使って、休まずあなたのサービスの弱点を探し続けます。特に狙われやすいのは、セキュリティに詳しい人を多く抱えられない中・小規模の組織です。

    攻撃する側の変化
    人ではなく、AI が休まず弱点を探す時代に。
    • AI が自動で弱点を探すことが、攻撃者にとって当たり前になっています。
    • 公開したばかりのサービスにも、即座に攻撃が試みられる事例が増えています。
    • 1 人の攻撃者が 同時に何十社も狙うことが普通になっています。
    • セキュリティに人手をかけられない組織ほど、不利な状況に置かれます。
    これまでの守る側
    「危ないかも」が大量に出るだけで、対応しきれない。
    • これまでのチェックツールは「もしかすると危ない」を数千〜数万件、並べるだけ。
    • そのうち 本当に危ないのはごく一部。残りは実は問題ないものが多い。
    • どれが本当に危ないかを人が選別するのは、大変な手間がかかります。
    • 結果、本当に対処すべき弱点の修正が遅れ、リスクが残ってしまう。
    本質的な課題
    セキュリティで一番もったいないのは、対応しなくていい警告に人を張り付けること。
    人手の限られた中・小規模組織にこそ、AI に弱点を見つけてもらう仕組みが必要です。
    How it Works

    診る、攻める、実証する、直す。
    4 つの動きを、AI が自動でやります。

    PontSecurity の AI は、お客様のシステムを診断し、攻撃のシミュレーションで本当に危ない箇所だけを確かめ、修正案まで提示します。

    STEP 01
    診る
    DIAGNOSE

    AI がお客様のシステムを診断し、攻撃の的となりそうな箇所を見つけ出します。

    STEP 02
    攻める
    ATTACK

    見つけた箇所に対して、AI が攻撃のシミュレーションを行います。攻撃者と同じ立場で、本当に突破できるかを確かめます。

    STEP 03
    実証する
    VERIFY

    本当に攻撃が成立した箇所だけを「確実に危ない」として報告。攻撃が成立した記録もそのまま残るので、後から確認できます。

    STEP 04
    直す
    FIX

    危ない箇所ごとに、修正案・対応の優先度まで AI が提示。開発担当者はそのまま修正作業に取りかかれます。

    4 つの動きはすべて、複数の AI が役割を分担して進めます。お客様は AI に任せるだけです。
    Key Differentiator

    「危なそう」を
    「危ない」に変える。

    これまでのチェックは「危なそう」を並べるだけ。PontSecurity は AI が攻撃のシミュレーションを行うことで、本当に危ない弱点だけを残します。

    これまでのセキュリティチェック

    「危なそう」がたくさん並ぶだけ

    警告がたくさん 数千〜数万件
    人が選別 専門知識が必要
    本当に危ない弱点 ごく一部
    実は問題ない警告が大半。選別に時間がかかり、本当に対応すべき弱点が後回しに。 中・小規模の組織では、選別できる人を確保するのも大変です。
    PontSecurity の場合

    「本当に攻撃できる弱点」だけが残る

    AI が候補を見つける 複数の視点で
    AI が攻撃を模擬して検証 自動
    本当に危ない弱点 対応すべき件数
    レポートには 「どう攻撃したか」「どう成功したか」の記録も残ります。 開発担当者は「本当に危ない数件」だけ見れば OK です。
    中・小規模組織にとっての意味
    少ない人手でも、本当に直すべき弱点だけに集中できる。
    セキュリティの専任者がいなくても、確かな根拠のある守りが手に入ります。
    Strengths

    PontSecurity の 4 つの強み

    弱点を見つけるだけのツールではなく、攻撃のシミュレーションで本当の危険を確かめ、直し方まで教える設計。中・小規模の組織でも無理なく使え、日本製で安心して導入できます。

    Strength 01

    AI が「攻撃を模擬して検証する」、まだ少ないタイプ

    多くのチェックツールは「危なそう」を並べるだけ。PontSecurity は AI が攻撃のシミュレーションで本当に危ないかを確かめる仕組みを備えています。このタイプの製品自体、業界でもまだ数少ない領域です。

    Strength 02

    見つけて終わりではなく、直し方まで教えてくれる

    弱点を見つけたら、その原因の説明・直し方の具体例・対応の優先度まで AI が出力。開発担当者はレポートを開けば、すぐに修正作業に取りかかれます。セキュリティに詳しい人が社内にいなくても運用できます。

    Strength 03

    日本製。お客様の手元で動作します

    診断はお客様の手元の環境で動作します。日本製のため、日本語でのサポートまで含めて、国内の組織にも安心してご利用いただける設計です。

    Strength 04

    専門家がいなくても、シンプルに使える

    診断はわずかな操作で開始でき、結果は見やすいレポートとチャット通知で届きます。複数のセキュリティ製品を組み合わせる必要もなく、人手の限られた組織でも続けて使える設計です。

    How to Start

    使い方は、3 ステップだけ。

    CLI のインストールから診断開始まで、難しい設定はいりません。お客様の手元の環境で完結します。

    STEP 01
    インストール
    STEP 02
    起動
    STEP 03
    診断
    最短数分でスタート。あとは AI が自動で進めます。
    Market Position

    AI が攻撃を模擬して検証する。
    これができる製品は、まだ多くありません。

    セキュリティのチェックツールは数多くありますが、AI が自分で考えて攻撃のシミュレーションを行うタイプの製品は、業界全体でもまだ少数。PontSecurity はその先頭グループに位置しています。

    AI が自分で動く度合い →
    攻撃を模擬する力 →
    人手で攻撃の検証を行うツール
    機械的にコードを見るツール
    AI が直し方や選別を補助
    既存カテゴリ Aコードを機械的にチェック+AI が直し方を補助。
    市場の主流だが「本当に危ないか」は人が判断。
    既存カテゴリ B人が攻撃の検証を行うタイプ。
    AI が自動でやる部分は限られる。
    PontSecurity

    AI が攻撃を模擬して検証

    「診る → 攻める → 実証する → 直す」を AI がすべて自動でやります。日本製・お客様の手元で動作。

    先行カテゴリ
    AI が自分で考えて攻撃を模擬し、直し方まで提案する領域。同じことができる製品は、業界全体でも数えるほど。
    ポイント 01

    「攻撃を模擬して検証」できる製品は限られる

    多くの製品は「危なそう」を並べたり、直し方を提案するところまで。AI が自分で攻撃のシミュレーションを行い、本当の危険を確かめる製品は、業界全体でも少数です。

    ポイント 02

    同じことができる日本製は希少

    日本語サポート・国内でデータを管理したい、というニーズに応えながら AI による攻撃の実証ができる選択肢は、現時点でとても少ない状況です。

    ポイント 03

    海外大手の AI 活用は「直し方の提案」が中心

    大手の有名サービスでも、AI の使い方は「直し方の提案」や「警告の選別」が中心。AI が自分で攻撃を模擬して検証するタイプは、まだ広がっていません。

    Outcomes

    導入でどう変わる。

    人の手間を最小限にし、専任者を置きづらい組織でも回せる設計です。

    外注費を抑える

    診断を自社で回せる

    これまで外部の業者に頼んでいた診断の一部を、自社で回せるように。年に数回の高額な診断費用を抑えられます。

    人の手間が減る

    担当者は、結果を見るだけ

    AI が診て・試して・直し方まで自動で提示。専任者を置かずに、開発担当者は出てきた結果に対応するだけで済みます。

    対応時間が短くなる

    直し方まですぐ手元に

    「危ない」と分かったその場で、直し方の例と優先度が手元に届きます。開発担当者の判断にかかる時間が大きく減ります。

    事故の確率を下げる

    起きてから対応する → 起きる前に対処

    本当に危ない弱点を継続して潰せるので、実際にトラブルが起きてしまう確率を確実に下げられます。

    FAQ

    よくあるご質問

    Q01セキュリティに詳しい人が社内にいませんが、使えますか?+
    Aはい、それを前提に作っています。診断はわずかな操作で始められ、結果は見やすいレポートとチャット通知で届きます。レポートには直し方の例まで書かれているので、開発担当者がそのまま対応できる形式です。セキュリティの専任者は必要ありません。
    Q02導入や運用に手間はどれくらいかかりますか?+
    A診断したいサービスがあれば、最初の診断はすぐに開始できます。継続的な運用も、決まった時間に自動で実行する設定が可能なので、ほとんど人手はかかりません。導入のサポートも別途ご相談いただけます。
    Q031 回の診断にどれくらい時間がかかりますか?+
    AAI がじっくり診て・試して・確かめるので、ある程度の時間がかかります。夜間に自動で実行する運用や、変更した部分だけを診断する軽い運用がおすすめです。診断する範囲を絞れば、さらに早く終わります。
    Q04料金はどれくらいかかりますか?+
    AAI を使う性質上、利用量に応じて費用が変わります。診断する範囲を絞る・診断対象から除外するフォルダを指定する・1 回あたりの上限時間を決めるなど、費用を抑える仕組みを多数用意しています。ご利用イメージをお伺いし、お見積もりをご提示します。
    Q05本番のサービスにも診断できますか?+
    AAI が攻撃のシミュレーションを行うため、テスト用の環境(本番に出る前の確認環境)でのご利用を強くおすすめします。データを壊すような操作は仕組みとして禁止していますが、念のため本番への直接実施は避けることを推奨しています。
    Q06日本語のサポートはありますか?+
    Aはい。日本製のため、導入前のご相談から運用中のお問い合わせまで、すべて日本語で対応します。中・小規模の組織でも安心してお使いいただけるよう、伴走型でサポートします。
    Q07導入実績はどれくらいありますか?+
    A現在は社内のサービスで運用しながら、品質を高めている段階です。外部のお客様への提供はこれからスタートするところで、早期にご利用いただける方には優先的なサポートや個別のご相談にも応じます。
    Q08今使っているセキュリティ製品と一緒に使えますか?+
    Aはい、併用していただけます。今お使いの製品はそのまま使いながら、PontSecurity からは「本当に危ない弱点」だけを開発チームに届ける、という使い方もできます。
    Get Started

    攻撃する AI には、
    守る AI を。

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