小林・荒川が、自社の経営・開発で使う仕事の手順と判断基準を共有。演習とフォローはbajjiのエンジニアが支えます。
AIに任せる作業と、人が判断する点を整理。受講者自身が、仕事の手順を組み立て、改善に取り組みます。
AI実践・AI駆動開発は、研修で学び、実務で試し、翌週に見直す反復型。改善した手順を、社内で共有できる形にします。
対面・オンラインに対応。1回10〜30名を目安に、回数・頻度・内容を調整できます。
AI実践・AI駆動開発は、週1回・各2〜3時間の研修と、翌週までの実務課題を繰り返します。
AI投資判断軸とロードマップの策定
資料作成・データ分析・定型業務の自動化を実践し、自分で改善する力を育てます。部門のAI活用計画も作成。
管理職と現場担当者が一緒に学ぶ、部門単位の受講を推奨します。
AI前提の開発マネジメントへの転換(仕様AIドラフト→人の承認→AI実装→自動テスト)を、実際のコードベースで
Claude Code(Anthropic)/ChatGPT Codex(OpenAI)/Gemini coding(Google)── 各社の最先端モデルで同じ業務課題を実践し、使い分けを体で覚えます。
AIに任せる作業と、人が判断する点を分ける。
資料作成・分析・定型業務の自動化を自分で組み、止まったら自分で改善する。
手順書・ワークフローにまとめ、部門へ展開する。
業務の棚卸し、AIに渡す作業と人が判断する点を決める。3系統のAIを同じ課題で動かす
資料作成・データ分析を「AIがドラフト、人が承認」に変える。業務1つ目を完成
前週に止まった箇所を直す。定型業務の自動化をエージェントで組み、業務2・3つ目へ
成果発表、手順書・ワークフロー化、部門の活用計画と次の延長・継続の判断
各回2〜3時間+翌週までの実務課題。3か月(12回)では、業務の範囲を部門全体に広げ、社内推進役の育成までを扱います。内容は事前ヒアリングで調整します。

4年間で1万時間以上AIを活用し、経営・開発・執筆で実践。大阪大学博士(工学)、コロンビア大学ビジネススクールEMBA。
野村総合研究所でM&Aアドバイザリーに従事後、グリーのシンガポール進出を担当。シンガポールで起業しDeloitte Technology Fast 500 Asia Pacific第3位。日本初の登録暗号資産交換業者LastRootsを創業・イグジットし、2019年bajji創業。15社以上を創業、2社をイグジット、累計約40億円を調達。日本M&Aセンターホールディングス株式会社(東証プライム2127)社外取締役(現職)、ビジネス・ブレークスルー大学元学科長教授。著書10冊以上。
2022年から「デジタルな振る舞いキャンプ」の全講義を担当し、累計500名の幹部人材を直接指導。その指導経験と、bajjiでのAI活用の実践知を、本研修に生かしています。

元大阪大学大学院准教授。ネットワーク・インフラ設計と、AI・データ処理の最適化を専門とする。現在はbajjiのAIプロダクト開発を統括。大阪大学博士(工学)。
bajjiでは、AI対話解析エンジン「Realogue」をはじめとするAIプロダクトの開発と、AIデータセンター・インフラ領域の事業を統括。
ネットワーク・インフラ技術に関する研究と実装、分野横断的な協働の経験を生かし、AI駆動開発コースを主導する。
bajjiが自社サービスの開発・運用で培った手順と判断基準を、研修で共有します。
障害のある方が、AIでデザイナーに。日常の行動データを、クリエイティブ素材に変える。
AIエージェントが自ら取引する時代の信頼基盤を、世界に展開。
複雑化した既存システムを、AI前提で再構築。保守・改善の仕組みまで実装する。
AIでシステムを診断。実際の攻撃につながる弱点を見つけ、修正する。
はい。初日の最初の1時間で前提を揃えます。操作よりも「自分の業務のどこをAIに渡すか」が中心なので、使用経験の差は成果にほとんど影響しません。
はい。全コースの講義は小林または荒川が直接担当します。演習とプログラム期間中のテクニカルサポートは、bajjiの10名のAIネイティブエンジニアが担当します。
秘密保持契約を締結のうえ実施します。機密情報はマスキングした題材で進めるか、貴社契約のAI環境で実施する方法をご提案します。
はい。貴社で導入済みのツールに合わせて実施します。未導入の場合は、業務内容に応じて最適な組み合わせをご提案します。
はい。研修で設計したワークフローのシステム化、AIエージェントの実装、既存システムのAIリビルドまで、bajjiが一気通貫でお受けします。
無料相談45分。資料請求のみでも受け付けています。